1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 20:54:13.542 ID:GFMbqXuz0.net

笑ったら寝る 




2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 20:54:38.225 ID:0gO+VzCQ0.net

ちょっと笑ってみ 




3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 20:55:03.486 ID:GFMbqXuz0.net

>>2 
いやそうじゃなくて
 





6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 20:56:39.240 ID:0gO+VzCQ0.net

口角をな、こうクイッと上げてみ


13:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:00:04.967 ID:UlbfZWNm0.net

 
 

 

 

 

こういうことか!!そうなんだろ!?
 





14:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:01:18.935 ID:GFMbqXuz0.net

>>13 
そうそうこんな感じ!笑えないけど!
 





15:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:02:22.568 ID:AeOEf0W90.net

ふとんがふっとん? 




17:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:03:46.774 ID:GFMbqXuz0.net

>>15 
だ?
 





18:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:04:53.168 ID:w/+RcmMwd.net

 




20:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:07:23.740 ID:GFMbqXuz0.net

>>18 
読む気にならんよ
 





19:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:05:16.394 ID:UlbfZWNm0.net

 

面白いのなんて持ってねえよ
 





21:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:07:40.294 ID:0tpgo6K00.net

フフッてなーれ 

 





22:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:08:50.238 ID:GFMbqXuz0.net

>>21 
可愛いけど笑いは起きない
 





24:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:12:03.218 ID:w/+RcmMwd.net

世界の終りに君はなにを思うのだろうか。  
寒空の下、僕たちはマンションのベランダから街を見下ろしていた。  
十三階から見下ろす町並みはいつもとなんら変わりがない。  
暗闇に点々と浮かび上がった街の灯は夜のしじまにに滲むように静かに輝いている。  
昨日と変わることがない光景が、明日も望めるのではないかと錯覚しそうになる。  
繰り返される日常が唐突に終わりを告げるのだとはとても信じられなかった。  
けれど今晩で世界は滅びる。  
冗談みたいだ。  
超大型の人工衛星が落下するらしい。  
本来ならば破棄された人口衛星は然るべき手続きのもとバラバラにされ  
やがて地球の引力によって自由落下をはじめ、大気圏に突入。  
地上に達することなく燃え尽き、僕たちはその幾筋もの流れ星を眺めるはずだった。  
しかしそうはならなかった。それ単体ではなんの影響も及ぼさぬほどに小さな隕石、  
地球をかすめる軌道で周回する彗星、はるか宇宙のかなたでの超新星爆発、太陽風。  
いくつのも偶然が重なり超大型の人工衛星は然るべき手続きを経る間もなく  
地球の重力圏へと侵入してしまった。もうすべては手遅れだった。  
馬鹿げた偶然の連鎖で、嘘のようなあっけなさで今夜文明はその幕を閉じる。  
夜空を見上げるまたたく無数の星たちを目にするととわけもなくため息が漏れた。  
諦観なのだろうか。逃げることも叶わぬのならばと普段通りに暮らし  
そして、それがはじめから用意されていた結末であったかのように自然に死んでいく。  
僕は、いや、人類はそれを受け入れた。  
ふとあたたかな気配を感じ、隣をみると彼女が肩を寄せるようにして立っていた。  
カーディガン越しに伝わる柔肌のんぬくもりを感じながら思う。あぁ終わるのだな、と。 
 彼女が隣にいる。たったそれだけで何もかも許せてしまう気がした。  
僕たちはそうして飽きることがなく星を眺めていた。  
そして、その瞬間が訪れる。夜の闇を切り裂いて天に現れる強大な赤い光。  
太陽にも勝る光源のもと彼女は僕の脚もとしがんでいた。僕の股間のバナナをくわえている。  
僕たちはそのまま全てをさらけ出す白い光に包まれ最期を迎える。  
僕にとってのライナスの毛布が彼女自身であったように、彼女にとってのそれは僕のペニスだったのだろう。
 





26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:15:19.874 ID:GFMbqXuz0.net

>>24 
ごめん読む気にならんよ
 





25:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:13:39.631 ID:0tpgo6K00.net

 

 

 





26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:15:19.874 ID:GFMbqXuz0.net

>>25 
最後カッコいいじゃねえか
 





27:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:18:24.988 ID:w/+RcmMwd.net

九州から出てきた友人と久しぶりに呑んだ。あんまりうるさい店は  
二人とも嫌いなので、おでんの屋台で呑んだ。  

「えーとね、竹輪」  
「あ、おいも」  

「それと、はんぺん」  
「おいも」  

「あとは、お、うまそう~、大根と卵ね」  
「おいも、おいも」  

俺は竹輪とはんぺんと大根と卵を堪能した。友人はジャガイモを4つ  
食っていた。
 





28:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:20:02.182 ID:GFMbqXuz0.net

>>27 
友人ドンマイだな
 





29:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/07/27(月) 21:22:41.482 ID:GFMbqXuz0.net

ふぅ… 
寝るわお前らありがとな!

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1437998053/