【中国アパ拒否】元谷アパホテル代表「本当のこと分かれば保守になる」「昨秋からサイバー攻撃され…」
大阪での月例会

記事より
・ 「南京大虐殺」や「慰安婦の強制連行」を否定する書籍を客室に備えているアパホテルグループの元谷外志雄(もとや・としお)代表(73)が月例会に出席
「70年間にわたって日本は『押せば引く国』『文句いえば金を出す国』ということで悲哀を味わっていた。」
「中国はいいタイミングで騒いでくれた」
「営業上のダメージはない。想定の範囲内」
「今後は陰湿な攻撃に備える」とし、改めて書籍を撤去しない方針を示した。
(海外の宿泊者は全体の2割程度。その中でも中国は5%、韓国は3%。)

・今回大騒ぎになったことをプラスだと考えているという。
「大騒ぎしたことでたぶん中国上層部は『まずいタイミングやな』と思うのではないか。『これで歴史カードとして南京が使えなくなるな』と」

「今や知名度は世界一。今回のことは全世界で報道されている。世界の友人が教えてくれた。何が大事か、本当はどうなんだ、本当のことがわかればみんな保守になる。日本の人は本当のことがわかっていても言えなかったけれども、これからはジワジワと本当のことを知らせてこなかった本国(中国)にダメージがいくだろう」


ネット上の反響
・その姿勢貫き通してくれ、頼むわ

・中国政府が公権力として対応するのはおかしい。

・素晴らしいな


ブレないのはかっこいいな!!!