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大分県議“地球1周半分”のガソリン代計上

記事より
・約245万円のガソリン代を政務活動費として計上していた大分県議の毛利正徳氏(自民党)

・1年間で地球1周半分にあたる約6万6000キロを車で走行したと報告し、1キロあたり37円が支給される

・大分県では領収書を添付する必要はない

・おおいた市民オンブズマンは「常識的に考えておかしい」として、来月にも一部返還を求める住民監査請求をする方針


この記事の反響
・野々村みたいなのがまた出たのか?

・議会も務め、寝ないで運転していた?行った先で何を調査した?

・燃費がとてつもなく悪い車に乗ってる可能性も捨てきれない。

・年間走行66千㎞が「常識的に考えておかしい」とか断定できるかというと、毎週東京まで往復してたら95千㎞になるのでそこまでは言えまい。



会見で泣かないよね?