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露反ドーピング機関幹部の死因は心臓発作
今月、元幹部の死亡者は2人目 ドーピング疑惑の渦中に

記事より
・ロシアの反ドーピング機関(RUSADA)は15日までに、元最高幹部のニキータ・カマエフ氏が死亡したと発表した。52歳だった。死因は心臓発作とみられる。
スキーをした後に心臓に痛みを感じ、救急車が駆けつけたが死亡したという。

・RUSADAをめぐっては今月3日にも、2008年から10年まで組織のトップを務めたビャチェスラフ・シニョフ氏が死亡したばかり。シニョフ氏の死因は明らかにされていない。地元メディアは「2週間で2人のRUSADA関係者が死亡した」と報じるなど、衝撃が広がっている。

・カマエフ氏と同時に辞任した元幹部はタス通信に対し、「心臓に問題があるとは聞いていなかった」と指摘。ムトコ・スポーツ相も地元メディアに「健康だったとも聞いており、彼の死は予想外だった」と語っている。


この記事の反響
・スキーで心臓発作って聞いたことねェ

・偶然はあり得ないだろ

・50歳でエベレスト登っている人もいるのに



これ以上の追求はやめましょう・・・