大会組織委の元局長ら、旧作審査時に不正行為 佐野氏ら8人の作品優遇 外部調査チーム報告

記事より
・白紙撤回された2020年東京五輪・パラリンピックの旧エンブレム問題で、大会組織委員会が設置した外部有識者による調査チームが、組織委の元マーケティング局長らが、事前に参加を要請した佐野研二郎氏ら8人のデザイナーの作品を、2次審査に残すために不正を行ったと報告した。

・一部の委員に8人の作品を知らせ、通過ラインの2票を獲得できるよう画策したとのこと。


この記事の反響
・やっぱりね。しかし日本の新聞が特に産経がこれを報道するとは珍しい。尻尾きりか?

・真っ黒

・その「一部の委員」とは誰なんでしょうなあ…


真っ黒過ぎるだろ・・・